弊社の業務内容
○ ファイナンシャル・プランナーの業務内容⇒FPのメニューと料金表
○ 成年後見制度で親族後見を行っている方への助言業務
○ 投資助言・代理業の業務内容⇒投資助言のメニューと料金表
○ 企業向け業務改善・SCMコンサルタント
○ 不動産経営の業務内容
◆セミナーの講師を承ります。⇒講師実績
ライフプランに関するもの、資産形成・資産運用に関するもの、成年後見制度等の講師を承ります
1.ライフプランは
中高年を対象とする『人生100歳時代をあなたらしく生きるには』、退職者向けの企業セミナー『ライフプラン説明会』『50代から作るライフプラン』、若い方たちには『ライフプランを創りませんか』、そして人生をエンジョイするための『ロングステイセミナー』など
2.資産形成・資産運用は⇒セミナー案内
資産形成に関するベーシックな知識から上場投信ETFで組むポートフォリオ戦略など高度な内容まで講師を務めます。セミナーは豊富なデータを基にグラフなとを使用した分かりやすいものに為っています。テーマ例として『資産運用の基礎知識』『リターンとリスク、国際分散投資の基礎知識』『賢い投資信託の選び方』『ETFで作るあなた流のグローバルファンド』等です
◆コラムの執筆を承ります⇒コラム等の実績
主にファイナンシャル・プランニングと資産・運用に関るコラムの執筆を承ります
☆ファイナンシャル・プランナーの業務
あなたとご家族の将来に安心をお届けします。
1.あなたのライフプランの実現をサポートする提案を致します。
ライフプランの作成は40年をスパンとする様々なイベントとその費用を統計データを用いてご説明し、お客様とシミュレーションしながら作成いたします。
2.ライフプラン実現のための資産運用(アセットアロケーション)作成
ライフプランに必要な資産形成を、あなたのリスク許容度と必要なリターンに基づき、現預金と国内外の株式と債券の5資産クラスの配分を提示いたします。商品販売いたしておりません
3.不動産取得、住宅ローンのアドバイス。
人生の大きなお買い物が住宅の購入です。「賃貸と持ち家」どちらがお得の相談や、住宅ローンが支払えるかのシミュレーションなど、安心と納得が行くまでご説明いたします。また、保有資産の活用は、賃貸マンション1棟(41室を経営しているノウハウと、宅地建物主任者の知識を以てあなたのご不安にお答えします。
4.相続のご相談
相続を争族としないためのアドバイスを致します。
例えば、息子のお嫁さんにお世話をしてもらいたいなら、養子縁組をお勧めします。成年後見制度を活用した老後の生活設計を考えて見ましょう。人生100年時代を生きる相続とはを考えたライフプランと相続をお答えします。
5.国内外のロングステイのアドバイス
・ロングステイを楽しむための基礎知識、例えば海外送金とは、心配事を解決するための情報提供など、海外生活でのと国内二拠点居住をエンジョイするに必要なポイントとネットワークを通じた専門知識でアドバイスいたします。
☆投資助言の業務(金融商品は販売しません)
「売り手の利益が買い手のコスト」をベースとした、一般投資家サイドに立ったアドバイスを行います。
当社の行う投資助言サービスの提供を受け投資を行った際には、投資リスクが生じます。
ご紹介する商品及び投資行動は、株式相場、金利水準、為替相場、商品相場等の変動に伴い、価格や基準価格が変動し、投資元本を割り込み損失を生じる恐れがあります。 投資による損益はすべてお客様ご自身に帰属いたします。投資にあたりましては正規の目論見書、説明書等をご覧いただいたうえで、ご自身での最終的なご判断をお願いします。
投資助言の対象となる有価証券の売買に伴い、お客様はリスクに晒されることになります。下段にリスクを述べていますのでご確認ください。
1.あなたのポートフォリオ作りをお手伝いいたします。
パッシブ運用への深い理解と、豊富な実証データにより、あなたの資産配分方針の作成と日本で購入出来る国内外のETFによる、ポートフォリオの作成についてアドバイスいたします。
2.ETF(上場投資信託)の特性と活用ついて
、連動するインデックスの特性や市場カバーなどから、コアとする銘柄とサブに取り上げる銘柄についてアドバイスいたします。
3.リスクリターンを測ります。
投資・運用に基本として、あなたの投資額、投資期間、期待収益率、投資目標額などから、最適なアセットアロケーションの測定を承ります。
4.投資運用の基礎知識セミナーの開催。
リターンとリスクの関係、株式と債券の特徴、長期分散投資の効果、賢い投資信託の選び方、パッシブ運用とアクティブ運用の違い、資産配分方針の創り方など基礎知識の習得を目指したセミナーを随時開催しています。
☆成年後見制度活用のご相談
あなたらしく生きるための提案・助言を行います。
1.成年後見制度は⇒実務経験のページ
FP向けに実施しているセミナーと一般生活者向けのセミナーを開催しています。FP向けは1.5時間、2時間、3時間、4時間、6時間など説明する深さと実例数により異なります。
2.親族の法定後見に携わった経験、市民後見人の会の理事として、法定後見や任意任意後見に関る事務の見聞、そしてFPへのセミナーの開催など、知識と実務経験で、親族の後見についてご相談に与ります。
☆企業向け業務改善・SCMコンサルタント⇒ビジネスコンサルタントのページ
・経営計画や方針管理等の立案と推進、経営分析、業務分析での業務改善のコンサルティング。
・経営品質の観点から、顧客満足度の向上や、業務の運用基準策定のコンサルティング。
・企業活動のバックヤード(受注〜配送・在庫管理、請求入金、購買)の仕組み構築や改善をコンサルティング。
・基幹システムの構築のための、業務の仕組み改善とシステムへの反映をサポートします。
☆不動産運用へのアドバイス
マンション経営の実務からの相談を承ります。
1.スカイツリータワーが見える東向島でマンションを経営しています。
2.不動産の経営について宅地建物主任者の知識と賃貸マンション経営の経験からアドバイスを行います。
★投資助言に関する、リスクの所在
リスクのあらまし
投資助言の対象となる有価証券売買に伴いお客様はリスクに晒されることになります。このようなリスクのあらましを述べます。(全てのリスクを記載している訳ではありません。)
リスクとは「予測不可能な度合い」
将来予測できないことによる損害の可能性はリスクになります。金融商品には様々なリスクがあり、それらのリスクを正しく認識して投資してください。
1) 信用リスク
株式や債券など、国や企業が破綻した場合に、投資した資金が戻らない、又は、減額されるかもしれないことを指します。企業の倒産例では過去に.マイカル、エンロンなどがあり、国債ではアルゼンチンのデフォルトなどがございました。
2) 価格変動リスク
株式や償還前の債券など、需要と供給によって価格が変動するものにあるリスクで、価格が上下することで投資した資金が増減します。
3) 為替変動リスク
外貨預金や外国債券・株式などに生じるもので、為替の変動により、投資した資金の増減があります。例えば.円安と円高で手元に戻る円貨の額が変わります。
4) 金利変動リスク
変動金利の商品では、将来の適用金利が予測できない点、固定金利商品では、金利上昇でも高金利の恩恵に与れません。例えば、現時点で定期預金5年もの金利が1.2%に預けた場合、2年後に預けると3%に変化している場合などを指します。
5) 流動性リスク
お金が必要なときに、すぐに換金できない可能性を指します。例えば、流通量が少ない株式では、売買が当日に成立しない場合があり、国によりの当該国の国債も売却に時間が掛かる場合などです
6) 市場リスク
株式なら株式市場、債券なら債券市場など、夫々の市場の成熟度、公正度等変動の大きさなどの影響を受けることを指します。このリスクはゼロにはなりません。
7) カントリーリスク
投資した国や地域が持つ不安定度です。その国や地域の政治・経済・社会情勢の不安定化や混乱などで投資した資金の全て、又は一部が回収できないことを指します。戦争や内乱、経済危機の予見はリスク度が高くなります。
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オフィス マイ エフ・ピー
投資助言・代理業
関東財務局長(金商)
第2227号
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FAX:03-6657-2611
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